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女子視点エッチ体験談 清純の極み女子

女子視点で興奮したエッチな体験談を掲載しています!!








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26歳の看護師です…怪我して入院した中一の少年に…

私の名前は斎藤ミオ(仮名)、26歳です。
ちょっと長いですがお付き合い下さい。

私は田舎の小さい病院に勤めてる看護士です。
仕事がら出会いがなくて、彼氏いない歴4年になると火遊びもしたくなります。
暇があれば皆さんの体験談を見て、私も妄想したりしてました。
そんな中、私もとうとう非日常的な体験をしました。

私の勤めてる病院には私の他に看護士は12人いて1日交代で夜勤をしています。
ちょうど私の夜勤が終わった日の(日付が変わって)次の日のこと。
大輝君という中学1年生の男の子が足の怪我で運ばれて来ました。
ちょうど手が空いていた私が付くことになり、先生に見せると捻挫と判明。
成長期中の怪我なので、念のために半月程入院させることになりました。

大輝君を車椅子に乗せて病室まで行くと、付き添っていた母親が、「荷物や着替えを取りに家に戻るので、その間、大輝をよろしくお願いします。大輝!看護士さんに迷惑かけちゃダメよ!」と言い病室を出て行きました。


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大輝君の病室は個室です。
他の部屋は老人ばっかりなので医院長が気を遣って個室にしたそうです。
しばらく大輝君と話をしていると母親が戻って来たので仕事に戻りました。

そして3日後、ある事を聞いてしまったのです。
7年先輩の看護士が私のところ来て、「昨日の夜勤の時に気になることがあったの」と周りに聞こえない様な小さな声で話してくれました。

「何があったんですか?」

「大輝君なんだけど・・・。あのくらいの子なら普通だと思うんだけど・・・オナニーしてたの」

「そういう年頃ですもん、仕方ないですよ」

「問題はそこじゃないの。問題は何をネタにしてたかなのよ」

私は無言で続きを聞きました。

「あの子、『斎藤さん・・・』って言ってたの、普通同級生なら呼び捨てじゃない?考えられるのはあの子が言う『斎藤さん』ってアナタのことじゃないかなと思って」

「まさかぁ、ありえませんよ」

とは言ったものの、思い当たる節はありました。
病室に行く度に大輝君の視線を感じてました。
私は先輩の話を聞いているうちに大輝君と肉体関係を持つ妄想をしてしまいました。
その日の夜、私と似た境遇での体験談を読み、もし大輝君が私のことを本気で思ってくれてたらこうしようというプランを経てたのです。

病室に行くと、いつものように視線を感じます。
気づかない振りをして足の様子を見ます。
大輝君は私の胸やお尻を見ています。
私の悪戯心に火が点きました。

「今から体拭いてあげるね」

ぬるま湯を入れた洗面器とタオルを準備して大輝君の服を脱がせます。
下半身は軽くテントを張ってましたが気にせずズボンに手を掛けると、「アッ!し、下はいいです」と、赤面しながら抵抗します。

「大丈夫。看護士はいつも見て慣れてるから恥ずかしがらないで」

それでもまだ抵抗します。
ここで私は最後の一押しをしました。

「立っちゃってるんでしょ?大輝君くらいの男の子なら仕方ないことよ。そのくらい私もわかってるから恥ずかしくないよ」

ついに抵抗をやめました。
ズボンとパンツを脱がすと10センチ以上に膨張してました。
やっぱり恥ずかしくなったのか手でチンチンを隠します。
私も少し興奮してましたが、気にしない振りをして腕から拭いていきます。
背中、胸、お腹を拭き終わり、下半身へ。
太股、お尻を拭いて、いよいよメインイベント。
まずヘソの下からチンチンの付け根まで拭き横に流します。
その時の大輝君の表情が忘れられません。
チンチンのまわりを一周し、袋を包むように拭き、そこからいよいよ本体へ手を進めます。
タオル越しでも硬くなってるのがはっきりとわかります。


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「硬いね。溜まってるの?」

「・・・いやっ・・・そういうわけじゃ・・・」

「私、知ってるよ。夜中に1人で処理してるでしょ?他の看護士さんが見たんだって」

「・・・」

「男の子だったら普通のことだよ。ただ・・・エッチな本も無いのに、何をオカズにしてるのかな?」

「・・・」

「『斎藤さん』って言ってたらしいけど、それって私のこと?」

「えっ!」

「『さん』付けするんだから年上よね?近所のお姉さんかな?」

「・・・」

「もしかして私?」

大輝君はあたふたしました。

「私をオカズにしてるんだ」

「・・・ごめんなさい。嫌いになったでしょ?・・・」

私は大輝君が愛おしくなり抱き締めました。

「そんなことないよ。むしろ大輝君からしたらオバサンみたいな私を女として見てくれてるのが嬉しいわ」

「オバサンなんかじゃないよ!お姉さんだよ」

「ありがとう。じゃあ正直に話してくれた大輝君にご褒美あげる」

私はキスしてあげました。
大輝君は固まってしまいました。

「チンチン苦しそうだね。今、楽にしてあげるから・・・」

私はチンチンを掴み、扱きました。
先っぽからはもう汁が出てました。
しかし緊張からか、チンチンが萎み始めたのです。

「あれ?緊張しちゃったのかな?小さくなっちゃったよ?溜まってるもの出さないと体に悪いんだけどなぁ・・・よしっ、わかった。こうしよう」

大輝君の手を私の胸に当てました。

「ほらっ、オッパイよ」

「あっ。えっ?」

「どぉ?立ちそう?」

「・・・わかんない・・・」

手は胸に乗せただけの状態です。

「オッパイ揉んでみて、そしたら興奮するかも」

大輝君の手が動き出しました。
するとチンチンは上を向いてきました。
しかし半立ち状態で止まりました。

「もう少しなんだけどなぁ、大輝君どうしたら興奮するの?」

「・・・斎藤さんの裸見たら興奮するかも」

「え~。それは今は無理だよ、誰か入って来たら言い訳出来ないもん」

大輝君はしょんぼりとなり、それと比例してまたチンチンも小さくなっていきます。
私も色々考えた末に・・・。

「わかった。裸は私が夜勤の時に見せてあげる。今はこれで我慢して」

私は制服の首からヘソの位置のボタンを外して広げてブラジャーが見えるようにして、大輝君の手をブラの中に入れてあげました。

「これでどう?」

手は動き出し、胸の奥に進んで来ました。
するとみるみるうちにチンチンは青筋を張り完全に立ちました。

「・・・アッ」

大輝君の指が私の乳首に当たり、思わず声を漏らしてしまいました。
私も負けずにチンチンを扱きます。
こんな特殊な状況に興奮して私も濡れてきちゃいました。

すると大輝君が、「・・・出るかも・・・」と言うので、ティッシュを取ろうとしたのですが少し離れた所にあり、でもここで扱くのをやめたら出なくなると思い、思わずチンチンを口に含みフェラしました。
その瞬間、口の中に大量の精液が流れてきました。
少しの間、咥えたまま手で最後の一滴まで搾り出し、口を離すと大輝君の手も胸から離れました。
口の中の精液をティッシュに出し、服を直してると、「斎藤さんの夜勤は何日後?」と大輝君が聞いてきます。
さっきの約束を覚えていたみたいです。

「明後日よ。でも大輝君のお母さんがいたらどうする?」

「たぶん来ないよ。毎日、母さんは出勤前に少し来るだけで、夜は来ることないもん」

「でも万が一ってこともあるじゃない。・・・私も約束破りたくないし。・・・そうだ!お風呂行こう。あそこなら広いし、ちゃんと鍵もついてるから誰も入って来ないから」

「お風呂、入ってもいいの?」

「大丈夫よ。先生からは安静にしてなさいってしか言われてないでしょ?ただ昼間はお年寄りが入るから時間が取れないだけないの」

「わかった。明後日だね」

「じゃあ私、戻るね」

ついに約束してしまいました。
私の興奮は止まりません。
さっきから熱くなってる体を慰めたくなり、トイレに駆け込み、誰もいないことを確認して個室に入りました。
パンツの中はもうグチャグチャで、ストッキングまで汁が垂れてました。
割れ目に指を遣わすと、私はすぐにイッてしまいました。
しばらくそのままにして、体が落ち着いてから仕事に戻りました。



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翌日、大輝君の病室に行くと母親がいました。

「大輝君のお母さん来てたんですね。毎朝、お仕事前に大変ですね」

「親として当然のことですよ。実は私、明後日休みなんで、明日はここに泊まろうかと思ってるんですが、いいですか?」

最悪の状況です。
でも拒否すると怪しまれるし、母親の後ろで大輝君も残念そうにしてるし、考えた結果、こんな言葉が出ました。

「お母さん、実は私、明日夜勤なんですよ。大輝君の担当ですから見てますよ。ただ私、明後日休みなんで見る人がいなくなるので明後日お願い出来ますか?何かあっても他の看護士が来てくれますから大丈夫ですから」

「そうですか。じゃあ明日は大輝をよろしくお願いします」

何とか怪しまれずに済みました。
後ろの大輝君はニッコリしてます。

(怪しまれるからやめて!)

母親はそのまま仕事へ行きました。

「ダメよ。そんなにわかりやすい顔したら怪しまれるじゃない」

「ゴメンなさい。でも斎藤さんが僕との約束を守ろうとしてくれたのが嬉しかったんだ」

「でも明日、お母さんが来ても普通にしてなさい。約束よ。もし怪しまれたら私も約束破るからね!」

「・・・はい」

その日は何もなく終わりました。

そしてついに約束の日が来ました。
この日は午後から出勤です。
私は裸を見せるだけで終わる気はなかったので、ゴムを持参しました。

「大輝君。ご飯食べた?」

私はまっすぐ大輝君の病室に行きました。

「うん!さっき食べた」

明らかにテンションが上がってます。

「私、今から仕事するから、夜にまた来るからね」

緊張と興奮のせいか、その日の仕事の内容は覚えてません。
私も夜勤が待ち遠しかったんです。

夕方5時半、朝から勤務している医師や看護士が帰り、看護士は私ともう1人と医師が1人、ヘルパーさん2人の合計5人です。
ヘルパーさん達は寝たきりの老人のいる病室へ行きました。
同僚の看護士が見回りをして戻って来ましたが、すぐに大輝君の所へ行くと怪しまれるのでしばらく話をしていました。
徐々に仕事の話に持っていき・・・。

「そう言えば私の担当の大輝君、お風呂入ってないから今日辺り入れないとね。今、浴室誰も使ってないよね?」

同僚は浴室使用届けを確認すると・・・。

「夜は誰も使ってないから好きに使っていいんじゃない?でも襲っちゃだめよ」

私は思わぬ一言にビックリしましたが・・・。

「そんな事するわけないじゃない。あの子まだ中学生だよ。私は年上が好みだし、あの子も物静かな子だから問題ないわよ」

「それもそうね。でもあの年の子はお風呂入れるのもひと苦労よ。恥ずかしがるから」

「そうよねぇ。とりあえず今から1時間、浴室使うね」

私は同僚にそう言い残し、小走りで大輝君の所へ行きました。

「大輝君、お風呂入れてあげるから行くよ」

車椅子に大輝君を乗せ、病棟の一番奥にある浴室へ。
脱衣所に入り鍵を掛けて大輝君の服を脱がせました。

「斎藤さんは脱がないの?」

「まずは大輝君の体を綺麗にするのが先よ。1週間もお風呂入ってないんだから。約束は守るから、ねっ」

まだ見れないことがショックなのか大輝君はがっかりしてます。
私は大輝君があまりに可哀想に思えて・・・。

「わかったわ、下着姿になるから。裸は私も心の準備が出来ないとなれないから、楽しみは最後にとっておいてね」

上下黒の下着姿になり浴室へ入ります。
大輝君も私の下着姿に納得してくれました。
頭を洗う時もシャンプーハットを着け、大輝君が私の体を見れるように正面から洗います。
大輝君の目線は明らかに私の胸を見てます。
私は気にせず頭を流し、続いて体を洗います。
腋の下を洗うとくすぐったいのか笑いながら抵抗します。
私も面白くなってしつこく脇を攻撃すると大輝君も反撃してきます。
大輝君の手はブラの肩紐を掴んでずり下げようとしたのですが、私にも裸を見せるプランがあるので今はまだ見せるわけにはいきません。

「乱暴なことするんだったら見せないよ!」

動きが止まり、肩紐から手を離しました。

「ありがとう。私もふざけ過ぎたわ、ゴメンね」

そこからは私も真面目に体を洗ってあげました。
そして最後に爆発寸前のチンチンを洗う時、スポンジをやめて手で直接洗いました。
私の手にもチンチンの熱が伝わってきます。

「ここは入念に洗わないとね」

皮を剥き、亀頭やカリに付いたカスを取ります。
大輝君は少し痛がってました。

「ヒリヒリするからもうやめて」

「ダメよ。今からチンチン使うんだから」

「使うって・・・どういうこと?」

「わかってるんでしょ?女性の口から言わせる気?」

「えっ?裸を見せてくれるだけだと思ってたんだよ。それでまた手でしてくれると・・・」

「それじゃあ大輝君しか気持ち良くならないじゃない。私のことも気持ち良くして頂戴」

私は大輝君の体の泡を流すと、「よし。じゃあ見せてあげるから少し待ってて」と、一旦脱衣所に戻り、裸になってバスタオルを体に巻いて浴室に戻りました。

「お待たせ」

前屈みで大輝君に笑顔で話かけましたが、大輝君の視線は私のバスタオルによって寄せられた谷間に注がれてます。

「恥ずかしいから少しずつでもいい?」

「うん」

大輝君に背を向け、バスタオルを腰の位置まで下ろし、腕で隠しながら振り向きました。
心拍数はかなり上がってたと思います。
彼氏でもない男の子に明るい場所で、しかも自分から裸を見せるのですから。
ゆっくりと腕を解きます。
大輝君は丸出しになった私の胸から視線を逸らしません。
私も興奮してしまい、大輝君の息が掛かるところまで胸を近付けていきました。

「この前、大輝君が触ったオッパイよ。どう?生で見た感想は」

「・・・これが斎藤さんの・・・とっても綺麗だ」

「ありがとう。今日は大輝君の好きなようにしていいよ」

大輝君の手が私の胸を優しく包んできたかと思うと、今までの気持ちを爆発させるように激しく揉みしだきます。
しかし激しいだけではなく時々優しく乳首を摘んだりしてくるので私も我慢出来ず、声を出して感じてしまいます。

「・・・アッ・・・ん・・・ん・・・」

その声で興奮した大輝君は胸をしゃぶりだしました。
私も気が狂いそうでした。
気が付くと胸を思いっきり大輝君の顔全体に押し付けてました。
すでに私の股間は濡れ、刺激を欲しがってました。

「今度はこっち」

私はバスタオルを投げ捨てて立ち上がり、片足を浴槽に掛け、大輝君の目の前で割れ目を開いて見せました。

「は・・・初めて見た・・・」

大輝君は陰毛を撫でるように触ると、茂みを掻き分けるようにして割れ目を広げ、膣内に指を入れてきました。

「斎藤さんはどうすれば気持ち良くなるの?」

膣内では大輝君の人差し指が上下に動いてるだけです。

「・・・ウッ・・・そのまま・・・指の腹で中を・・・撫で・・・て」

大輝君は言われた通りに動かしてるんですが、たまにしかGスポットに当たりません。
もどかしくなって、「じゃぁ一緒にこっちも触って」と指でクリトリスを示すと、もう片方の手で撫でてくれました。
思わず体が反応してしまいます。

「ハッ!」

「ここが気持ちいいんだぁ。・・・ねぇ、舐めてもいい?」

「・・・いいよ・・・」

大輝君の舌が割れ目の筋を下から舐めあげてきます。
そしてクリトリスに舌が当たり、まるで飴玉を舐めるように舌で転がしてくると、さすがに私も立っていられず・・・。

「・・・た・・・大輝君・・・私・・・た・・・立って・・・られない」

大輝君の舌が割れ目から離れました。
私は大輝君を仰向けに寝かせて頭を跨ぎ、69をしました。
チンチンを咥えた瞬間、アソコがさらに潤いを増してきます。
すると大輝君はまるで蕎麦をすするようにズルズルと音を立てて私の汁を飲んでます。
チンチンを咥えたまま動かないで快感を味わっていると、「斎藤さんどうしたの?」と聞いてくるので・・・。

「ゴメンね。気持ち良くて何も出来なくなっちゃった。大輝君、私もう我慢出来ない」

大輝君のチンチンにゴムを装着して準備完了。

「入れてもいい?」

大輝君の返事も待たずにチンチンを跨ぎ、合体しました。

「どぉ?・・・はっ・・・初めて・・・セックスし・・・た感想・・・は?」

「凄く気持ちいい・・・。それに・・・初めての・・・相手が・・・斎藤さんで嬉しい」

「・・・ありがと・・・う私も・・・嬉しい」

お互い唇を重ね、私は舌を絡めます。
下の方はいやらしい音を立てながら上下運動を繰り返し快感を味わっています。
浴室に淫靡な音と大輝君の激しい息遣いと私の悶える声が響きます。
私が腰を振ってると大輝君は、「出そう・・・」と言って下から私を突き上げてきます。
ピストン運動は激しさを増し、私も限界が近くなりました。
すると私の中でチンチンがピクピクと脈を打ち、熱い精液を出してるのが分かりました。
大輝君は満足そうな表情で私に微笑みかけます。
そんな大輝君がとっても愛おしく感じ、小さくなったチンチンをハメたまま強く抱き締めました。

「斎藤さん、今度の夜勤はいつなの?」

「6日後よ。それがどうかした?」

「またお風呂に入れて欲しくて・・・」

「それだけが目的じゃないでしょう?」

「・・・うん・・・」

「正直でよろしい。お願いされなくても私もそのつもりだったのよ」

そしてまたキスしてあげてると大輝君のチンチンが私の中で復活し始めたのです。

「また元気になっちゃった?」

「ごめんなさい。もう1回はダメ?」

「ダメよ。そろそろ出ないと他の人に怪しまれるから」

「・・・そんな~」

「後で見回りの時に時間作ってヌイてあげるから我慢して」

大輝君に服を着せて病室に戻し、私もナースステーションに戻りました。


ナースステーションに戻って1時間ほど経ち、見回りの時間になりました。
何事もなく一通り見回ると、私はすぐに大輝君の病室へ向かいました。

「待った?」

「待ちくたびれた」

「その割にはこっちは元気いっぱいじゃない?」


毛布越しに立ったチンチンを指で弾きました。

「斎藤さんの足音が聞こえてきたらこうなっちゃった」

「じゃぁ早く済ませちゃいましょ。遅くなると他の看護士さんが見に来るかもしれないから」

早速大輝君のパンツを下ろし、チンチンを扱きます。

「いつでもイッていいからね」

「さ・・・斎藤さん・・・触ってもいい?」

「どこを触りたいの?」

「・・・オッパイ・・・」

片手で制服のボタンを外し、ブラをたくし上げました。

「どうぞ」

慣れた手つきで揉んできます。

「出そう」

私はチンチンを咥えてラストスパートに入りました。
そして大輝君は口の中に射精しました。
ティッシュに精子を出して・・・。

「明日、私は休みだけど我慢できるよね?」

「出来ないかも・・・」

「我慢して、私も我慢してるんだから」

「・・・わかった・・・我慢する」

「いい子ね。来週またしようね。おやすみ」

足早にナースステーションへ戻りました。
朝、大輝君の病室へ寄って帰ろうとしましたが、大輝君がまた発情したら母親に見られると思い、大輝君に会わずに帰りました。

翌日からまた昼間の看護に戻りました。
昼間は病室での処理は出来ないので、大輝君が我慢出来なくなったらナースコールして私がトイレへ連れて行き、個室で処理して戻るの繰り返しでした。

そしてまた夜勤が回ってきました。
いつも通り業務をこなし、先週と違う中年の看護士と世間話や仕事の話をしてる時。

「私の担当の大輝君、先週の夜勤の時にお風呂入れるの大変だったんですよぉ。1時間くらい説得してやっと入ってくれたんです」

「若い子は恥ずかしがるからね」

「もう1週間もお風呂入ってないから、今日は入れてあげないと」

「じゃあ早めに行ったほうがいいよ。寝ちゃうかもしれないから」

「もしかしたら1時間で戻れないかもしれないですけど、いいですか」

「大丈夫。どうせ何もないから」

長時間退席するアピールをして大輝君の病室へ。
ドアを開けると大輝君は着替えを準備して車椅子に乗って私を待ってました。

「大輝君ったら。せっかちなんだから」

「だって先週のこの時間にはもうお風呂入ってたんだよ。斎藤さんが遅いんだもん」

「ゴメンね。でも今日は先週より長くお風呂の時間をとったから」

脱衣所に入り、大輝君を裸にしました。
そして今回は私も一緒に裸でお風呂に入る気持ちでした。

「今日は私も一緒に入るから大輝君が脱がせて」

制服のボタンを上から順に外して脱がせてくれました。
さすがにブラのホックは私が外します。
すると大輝君が肩からブラを下ろしていきました。
そして最後にショーツを下ろし、大輝君は脱がせた下着を私に返します。
私が脱いだ服を片付けてる間もずっと大輝君は私を見てます。

浴室に入り、大輝君を洗います。
今回は私の体を大輝君に洗ってもらいました。
大輝君がスポンジを持った時、私は言いました。

「大輝君の手で直接洗って欲しいなぁ」

大輝君は喜んで手に沢山泡を付け、まず背中を洗い、向かい合うと大輝君の手はまっすぐ私の胸へ。
私は大輝君の好きなように洗わせました。
しばらく胸を洗うと手は下の方へ下りていきます。
おヘソを洗われた時はくすぐったくて笑いそうでした。

やがて手は、準備万端に潤った割れ目の方へまっすぐ向かいます。
陰毛を洗っていると時々クリトリスに指が触れ、体は正直に反応してしまいます。
大輝君は私が感じてる様子を見て楽しんでるように思えました。
そして指が膣内へ進入し、中を掻き回すのです。
指の動きは前回とはまるで別人のようで、的確にGスポットを攻めてきたのです。
私は頭が真っ白になり、気がつくと大輝君が私の体をシャワーで洗い流してました。

私達は一度お風呂に浸かって体を温めると、また洗い場に上がり本番を開始しました。
唇を重ね、舌を絡め合いながら私は大輝君のチンチンを、大輝君は胸と割れ目を弄り合い、気持ちが高まると大輝君を寝かせ、前回と同じくお互いの性器を愛撫し合いました。
大輝君の攻撃に負けて我慢出来なくなった私はチンチンを手離し、体勢を変えて割れ目で咥え込みました。
私の腰は無意識に激しく動き、それに応えるように大輝君も下から突き上げました。
お互いの腰がぶつかり合う度に私の高揚感は増していきます。
大輝君も限界が近い様で腰の動きがさらに激しくなります。

「・・・出る・・・」

「・・・待って・・・私も・・・イク・・・」

大輝君が一足速く絶頂を迎えて腰の動きが止まりましたが、私はもう少しでイケそうなのでそのまま腰を打ち付け続けました。
間もなく私も絶頂を迎え、しばらくは大輝君の上でぐったりしてました。

「斎藤さん?そろそろお風呂から出た方がいいんじゃない?」

「まだ時間はあるから大丈夫よ。もう1回しましょ」

「いいの?」

「今日は特別よ。大輝君、明後日は退院だから今日が最後だと思うし・・・」

私はチンチンを抜き、ゴムを取り替えて再び挿入。
また腰を激しくぶつけ合います。
私が上体を起こすと上下に揺れる胸を見た大輝君は両手で揉み出しました。
大輝君の突き上げる強さは激しさを増し、私の胸を揉んでる大輝君の手に寄り掛かってしまうほど感じてしまいます。
大輝君は私をゆっくり倒し、体が重なり合うと私にキスをして強く抱き締めました。
上半身は密着してるのですが下半身は欲望のままに動き続けるのです。
そして限界が近くなった大輝君は私の腰を掴み、これまでにない強さで突き上げてきました。
私もその衝撃で限界が近くなり、大輝君の腰はその衝撃を十数回繰り返し、止まりました。
腰が止まった瞬間、今度は私から腰を振り、約1分後に私も果てました。

「大輝君。今のが一番気持ちよかったわ」

「斎藤さんにそう言ってもらえて嬉しい」

私達はしばらく余韻に浸り、大輝君を病室に帰し、私も仕事に戻りました。

そして夜中3時を回った時、大輝君からナースコールが。
先輩の看護士が心配して、「私もついて行こうか?」と言いましたが、私はとりあえず1人で向かいました。

「どぉした?」

「斎藤さんにもう会えなくなると思ったら悲しくなっちゃって・・・僕が退院してからも会ってくれない?」

「・・・気持ちは嬉しい・・・。でもやっぱりもう会えないわ。大輝君は未成年だから、もしもバレたら私、犯罪者になっちゃうもの・・・」

「・・・そんな・・・じゃぁ最後にもう1回だけ」

「それは・・・。お年寄りはそろそろ起き始めるから・・・。それに今度からは1人でしないといけないのよ。見せてあげるから今後のために今1人でしてみて」

「・・・うん。わかった・・・」

私は制服を開いてブラを上げ、パンティーを脱いでベッドの横の椅子に座り、足を上げて見せてあげると大輝君はチンチンを出して扱きました。
大輝君が興奮しやすいように胸を揉み、割れ目を広げて見せました。
そして大輝君は5分ほどで果てました。

「1人で出来たじゃない。私もこれで安心できるわ」

「でも斎藤さんがいないと興奮する自信がないよ」

「でも、これからはそうしないとダメよ」

大輝君は泣きそうな顔していたので、何かいい案はないか考えた末・・・。

「1人で出来るって約束して。約束してくれたら、退院する時にプレゼントあげる」

「わかった。約束する」

「じゃあ明日の朝、退院する前にプレゼント持って来るね。私、もう少ししたら帰るけど見に来なくても大丈夫?」

「大丈夫」

そして私は仕事に戻り、朝は大輝君に会わずに帰りました。
昼過ぎに起床した私は大輝君にあげる物を準備しました。
それは写真です。
私はデジカメを持って顔や全身を写し、そして下着姿や裸で色んなポーズで20枚ほど撮り、プリントして小さいアルバムにまとめました。

翌日、大輝君が退院する日です。
病室では母親が荷物をまとめています。
私も手伝っていると大輝君の主治医が来て、「大輝君のお母さん、退院後の注意点や次回の検査日など伝えたいことがあるので別室へ来て下さい」と母親を連れて出て行ったので、「約束してたプレゼント。家に帰ってから絶対に1人で見てね」と小さいアルバムを渡しました。

「ありがとう。早く見たいな」

「大切にしてね」

大輝君はアルバムをしまうと車椅子に乗り、引き出しに残ってる私物をまとめ始めました。
その中に携帯がありました。

「大輝君、携帯持ってるんだね。ちょっと見せて」

私はこっそり大輝君の番号を入手しました。
携帯を帰し、荷物をまとめてしばらくすると母親が来て・・・。

「斎藤さんには大輝の面倒を見てもらって、なんとお礼を言っていいのかわかりませんが、半月お世話になりました。大輝もお礼言いなさい」

「斎藤さん・・・ありがとう。とても楽しかったよ」

「私も大輝君といて楽しかったよ」

そして大輝君は退院していきました。


その後、1週間して大輝君が検査しにやって来ました。
私は外来担当ではないので会いに行くことはできません。
初めから会えないことは分かっていたので諦めていて、その日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の2人が私のところに来ました。

「斎藤さんちょっといいかしら?」

「はい。何でしょうか?」

「斎藤さん、大輝君を覚えてるでしょ?」

「わかりますが、大輝君が何か?」

「今日、大輝君が検査で来たんだけど、大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど、危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方までないし。だから担当だったあなたに大輝君のお世話をしてもらうか、あなたに午後休みをとってもらって送って欲しいのよ」

突然の嬉しい知らせにびっくりしました。

「リハビリだったら私より介護士さんが見たほうが・・・」

「普通はそうなんだけど、介護士さん達も昼過ぎには老人ホームに行っちゃうから、その後、夕方まで1人になっちゃうでしょ?あなたの仕事はみんなでカバーするから、お世話してもらうか半休で送って欲しの。お願い出来るかしら?」

「・・・わかりました。じゃあ昼で帰ります」

私は半休を選びました。
12時になり、帰り支度を済ませてナースステーションに行くと、看護士長の横に大輝君が松葉杖で待ってました。

「じゃあ斎藤さん、よろしくね」

「はい。大輝君久しぶりだね、帰ろっか」

大輝君の肩を支え、私の車まで行きました。
車に乗り込むと、さっきまで静かだった大輝君が喋り出しました。

「斎藤さん、今日仕事はいいの?」

「大輝君を送るために午後は休んだのよ。上司命令で」

「そうなんだぁ。仕事の邪魔してごめんなさい」

「気にしないで、それより大輝君、今家に帰ったら誰かいるの?」

「お父さんもお母さんも仕事だし、お兄ちゃんも学校だから誰もいないよ」

「じゃあ今すぐ帰らなくても問題なさそうね」

「どこか連れてってくれるの?」

「私のマンションに来る?期待してるんでしょ?大輝君のチンチンは元気になっちゃってるもん」

助手席の大輝君の股間に手を置きました。

「だって斎藤さんがくれた写真で毎日斎藤さんを思って1人でしてたんだもん。斎藤さんを見るだけで立っちゃうよ」

「プレゼント喜んでもらえて私も嬉しいわ」

マンションに着き、部屋に入りました。

「大輝君、お昼食べた?」

「ご飯はいらないよ。それより・・・」

「ちゃんと食べないとダメよ。大輝君くらいの年齢はちゃんと栄養を摂らないと。じゃないとしてあげないよ」

適当に料理を作り、2人で食事を済ませました。
大輝君はもう我慢出来ないみたいで洗い物をしてる私を横で見てました。
洗い物が終わり、大輝君を連れて私の寝室へ行き、ベッドに大輝君を押し倒してキス。
舌を絡め合い、大輝君のズボンのベルトを緩めて脱がしていきます。

「このベッド、写真にも写ってたね」

「毎日写真見てるんだもんね。覚えてるはずよね」

「うん。斎藤さんが毎日寝てるベッドで出来るのが幸せだよ」

「私もこの部屋に男性を入れるのは大輝君が初めてよ」

「嘘でしょ?」

「本当よ。1人暮らししてからは彼氏もいないし、男友達でも寝室までは入れたことないのよ。大輝君は特別よ」

「特別って?」

「友達以上恋人未満かな」

「恋人未満ってことは恋人にはなれないの?」

「この間も言ったけど、大輝君はまだ未成年だから恋人にはなれないの。でも恋人と同じようにエッチはしてるから恋人未満なのよ」

そんな会話をしながら大輝君を裸にして、私はフェラ開始しました。
口と手で扱いてあげていると大輝君は私の頭を掴み腰を振ってきたのです。
根本まで咥え込まされるので呼吸が苦しくて、タップして大輝君に離してもらいました。

「もう、息出来なくて死ぬかと思ったわよ」

「ごめんなさい」

「女の子には優しくしないと嫌われちゃうわよ」

「えっ?僕のこと嫌いになった?」

「そうじゃないけど、将来大輝君に好きな女の子が出来たら優しくしなさいって言ってるの」

「僕はずっと斎藤さんが大好きだよ」

「じゃあ優しくして」

服を脱いで下着姿でベッドに座ると、大輝君は行きなりブラを取ろうとしてきます。

「慌てないで、まずはキスしてブラの上から触ってから脱がせるのよ」

大輝君の舌が口の中に入ってきたので吸い付くようにしゃぶると、肩に乗っている大輝君の手が下がっていきました。
大輝君の指先が肩紐をなぞる様に膨らみへ向かい、手をいっぱいに広げて胸を包み込むと円を書くように揉んできました。
私もチンチンを撫でます。
すでに先っぽが湿っていたので、まるでサイドブレーキを持つようにして親指で湿っている先っぽをグリグリと触ると、大輝君は「う・・・ぐっ・・・うぅ・・・」と私の口の中に吐息を漏らしていたのですが、直後に私も、「ん・・・はっン・・・」と漏らしたのです。
というのも、大輝君がブラの上から乳首を攻撃してきたんです。
大輝君の右手が私の背中にまわりホックを外そうとするのですが、片手なので難しいみたいで苦戦していました。
大輝君は外すのを諦め、ブラの下から手を入れ揉んできました。
手を動かしているうちにブラが捲れ上がってオッパイ丸出し状態になりました。
仕方なくオッパイを揉まれながら私がブラを外しました。
動き易くなった大輝君の手は好き放題揉みまくってくるのですが、私を気持ち良くすることは忘れてないようで、人差し指は乳首をクリクリと刺激してくれました。
たまらずキスをやめて喘いでしまいました。
私は大輝君のチンチンを握ってるだけで動かしてませんでした。

「そろそろ斎藤さんもパンティー脱いじゃえば?」

立ち膝になると大輝君がショーツ下ろしていき、まだ右足に残したままで私のアソコを撫でてきました。
手は徐々に下がって中指が割れ目に当たると上から下に線をなぞり、汁を指先につけてそのまま中に入ってきました。
数回指を出し入れしてから中で指を曲げて擦られ、私は胸を大輝君の顔に押し付けて快楽に浸っていると大輝君は乳首を舐め始めたのです。
私は足の力が抜け、そのままお姉さん座りになりました。
ちょうど大輝君の手の上に座ってしまったため、大輝君の指の動きがすべて私の中に伝わり、指とは思えないくらい感じてしまいました。
感じている私を見て大輝君の指は激しく中を掻き回すとグチュグチュと淫靡な音を立てていました。

「ハッ!・・・ダメ・・・イッ・・・イッちゃう!」

シーツをグッチョリ濡らして大輝君に抱き着きくと、休む暇もなく大輝君の手がまた動き出しました。

「や・・・休ませて・・・よ・・・お願い・・・だから・・・」

大輝君は手を止めて私を横に寝かせ、「斎藤さんがすごく気持ち良さそうだったから」と言ってキスしてきました。
大輝君の手を胸へ導くと大輝君はキスをやめ、「これからもたまに会いに来てもいい?」と聞いてきます。

「大輝君と休みが合う日だったらね。でもまずは足を治すのが先よ。そしたら治ったお祝いにデートしようか?」

「本当に?約束だよ」

「うん。約束。今度連絡するから」

「じゃあ僕の携帯の番号教えるね」

「大輝君の番号なら知ってるよ」

「えっ?いつの間に?」

「この前、退院する時に見ちゃった」

「もしかして連絡してくれる気だったの?」

「そうよ」

「なんか嬉しい」

大輝君は目を潤ませます。

「大輝君。そろそろさっきの続きしよっ」

私は大輝君の頭に跨がり、アソコを擦り付けると舌が入ってきました。
私もフェラをしてあげていると、大輝君は器用にクリトリスを舐めながら割れ目の中を指で掻き回してきました。
私は我慢出来なくってしまい・・・。

「大輝君、私欲しくなっちゃった。入れるよ」

体の向きを変えて腰を沈めました。

(あ、ゴム付けるの忘れた)

いつも通り、大輝君が下、私が上でしていると・・・。

「僕、上になりたい」

「足、大丈夫なの?」

「膝立ちなら大丈夫だよ」

大輝君は体を入れ替え、私の上に覆いかぶさり勢いよく突き刺します。
大輝君は私の手を掴み、さらに奥まで入れるのです。
私は大輝君の温もりを体全体で感じたくなり、大輝君を引き寄せて強く抱きつきました。
大輝君の顔がちょうど私の胸の谷間の位置にあったのでオッパイで挟み、さらに両腕で頭を固定する感じでした。
頭を固定された大輝君は動きづらいのか腰の動きがゆっくりになったので私は頭を離しました。

「ゴメンね。動きづらかったでしょ?苦しくなかった?」

「動きづらかったけど苦しくはなかったよ。斎藤さんのオッパイに挟まれて幸せだった」

「そう。じゃあ何回でも挟んであげる」

もう一度、頭を胸で挟みました。
でもやっぱり腰の動きに勢いがなく、私は物足りなくて自ら膣内に力を入れてチンチンを締め付け始めると大輝君は驚いた様子でした。
大輝君は顔をあげて・・・。

「そんなことが・・・出来る・・・の?すご・・・く気持ち・・・いいな」

「ン・・・そう?よかった、・・・ンっ・・・喜んで・・・もらえて」

「斎藤さん・・・僕、限界・・・ゴム付けて・・・ないけど・・・?」

私は気持ち良くてそんな事どうでも良くなり・・・。

「いい・・・よ・・・そのまま・・・中に・・・」

「でも・・・そんなこと・・・したら赤ちゃん・・・出来ちゃう・・・じゃない?」

そして・・・。

「・・・もう・・・出る!」

大輝君は抜こうとしましたが、私の本能が働き、膣内をこれまでにないほどキツく締め付けてチンチンが抜けないようにして、さらに足を大輝君の腰に絡めました。
するとすぐに私の体内に勢いよく熱い液が放出されました。
私もこの年で初めての中出しを体験して、口では言い表せない高揚感がありました。
別にイッたわけでもないのに気持ち良かったのは覚えてます。

「・・・本当に出しちゃったよ」

「大輝君は気にしないで」

「気になるよ。どーするの?」

「洗い流すからたぶん大丈夫よ」

「たぶんじゃ心配だよ」

「じゃあ大輝君が洗ってくれる?」

私は大輝君を連れて風呂場に行き、精子を垂れ流している割れ目をシャワーと指で洗ってもらいました。
洗っているうちに2人共また興奮しちゃって、そのままもう1回ハメちゃいました。

お風呂から出てお互いを身体を拭き合いっこしてると大輝君のチンチンはまた元気になっちゃいました。
仕方ないので、そのまま脱衣所で大輝君を寝かせ、フェラで抜いてあげました。
時計を見るともう四時半を回っていました。

「大輝君、そろそろ帰る時間じゃない?」

「えっ?もうそんな時間?もっと斎藤さんと一緒にいたいよ」

「私もいたいよ。でも家族が帰って来る前にお家に戻ってないと心配するでしょ?」

「帰りたくないよ~」

大輝君は泣きそうな顔をします。

「そうだ!大輝君のアドレス教えて。メールならいつでも連絡出来るから」

大輝君とアドレス交換しました。

「これで淋しくないでしょ?」

「・・・」

「写メも送るからね!」

「・・・」

「大輝君が喜ぶようなエッチな写メだよ。それでも帰らない?」

「わかった。帰る」

ようやく大輝君を説得して車に乗せました。
大輝君の家までは車で10分ぐらいで着きました。
そしてサヨナラのキスをして大輝君は車を降ろし、私は車を走らせ家に戻りました。

それからは毎日メールをしてます。
お風呂上がりやオナニーの時に撮ったエッチな写メ付きで。




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YUKAです。
真面目な主婦です。
私の興奮した画像 話題の画像を掲載して行きたいと思います。

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